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『第32回東京国際映画祭』(TIFF)の日本映画スプラッシュ部門にノミネートされている『ミセス・ノイジィ』の舞台あいさつが10月31日に行われ、天野千尋監督、篠原ゆき子、大高洋子、長尾卓磨、宮崎太一、風祭ゆき、三輪隆、安倍隼也が登壇した。 同作は、ささいなすれ違いから生まれた隣人同士の対立が、マスコミやネット社会を巻き込み、やがて2人の女性の運命を狂わせる大事件へと発展していくという物語。「SNS炎上」や「メディアリンチ」など、現代社会のテーマも絡みながら、サスペンスフルな展開を見せる。

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  • 作品への思いを語った(左から)大高洋子、篠原ゆき子、天野千尋監督 (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『ミセス・ノイジィ』の舞台あいさつに登壇した(左から)安倍隼也、三輪隆、風祭ゆき、宮崎太一、長尾卓磨、大高洋子、篠原ゆき子、天野千尋監督 (C)ORICON NewS inc.

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