大森南朋主演、テレビ朝日系で放送中のドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』(毎週木曜 後9:00)で、時には相手の耳元で、時には机を叩きながら、悪魔のささやきをする「日本法医学研究院」の現院長・伊達明義(仲村トオル)。「真実とは勝者に与えられるものだ」と言い切り、権力側に寄り添う危険な男・伊達の「激情の軌跡」をたどる特別動画が公開された。 7月に行われた制作発表記者会見でも仲村が「机を叩きすぎて壊さないよう気をつけます」と苦笑いしたほど、ふつふつと湧き上がるダークな感情をダンダンダンッと机に叩きつけてきた伊達。特別動画では、圧の強〜いせりふの数々もまとめて見ることができる。