2019-08-08 09:47 大森南朋主演『サイン』中盤の山場、“裏切り”の理由が明らかに 拡大する『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』第4話(8月8日放送)は、大森南朋演じる柚木の過去、西田敏行演じる兵藤の嘘…すべての謎が明かされる(C)テレビ朝日 俳優の大森南朋が主演するテレビ朝日系木曜ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』(毎週木曜 後9:00)。8日放送の第4話は、物語の中盤にして、大きな山場を迎える。第1話で西田敏行演じる「日本法医学研究院」の元院長・兵藤邦昭が、主人公・柚木貴志(大森)の解剖結果が間違っていると嘘をつき、裏切った理由が明らかになる。 同ドラマは、遺体から“真実”をあぶり出す法医学者たちと、不都合な“事実”を隠ぺいしようとする巨大権力の攻防戦を描いている。 記事全文 この記事の画像 2019/08/08 タグ 大森南朋 西田敏行 仲村トオル テレ朝 ドラマ サイン PICK UP CONTENTS15歳・稲垣来泉、新たな“自分”『GTO』出演【インタビュー】 岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力 オリコントピックスお値段そのまま45%増量!ファミマ夏の大盤振る舞いファミチキにお弁当にアイスも!?ファミリーマートの人気企画「お値段そのまま おかわり45%増量作戦」が今夏、シリーズ初の年2回開催!プロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。