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横浜流星、ダチョウ倶楽部・上島竜兵と仲直りのキス「なんだその笑い方は!」

 俳優の横浜流星が6日放送の日本テレビ系バラエティー『ザ!世界仰天ニュース 苦しむ芸能人…奇跡の復活2時間スペシャル』(後9:00)に初出演。人気急上昇中の横浜だが「なかなかモテないですね」と謙そん。悪ノリした司会・中居正広からダチョウ倶楽部を見るように誘導され思わず笑ってしまった横浜にすかさず上島竜兵が、「なんだその笑い方は!」と激怒。いつものケンカがぼっ発すると、ゲストの唐沢寿明も仲裁に入り、まさかの仲直りのキスにスタジオから悲鳴が起こる。

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 また「横浜流星」は本名で、生まれてから「名前を考えているときに流れ星が流れた」という名前にまつわる秘話を公開。そして空手の世界チャンピオンの経歴を持つ横浜は現在も毎日身体を鍛えており、「腕立て伏せ、腹筋、背筋を100回ずつ」こなしていると明かすほか、得意技の回し蹴りをスタジオで披露する。

 このほか現在もドラマに出演中の唐沢が「ずっと働いてる」と話すと、仕事やりすぎじゃないですか?と心配する中居に、同じく司会の笑福亭鶴瓶は「お前は(ドラマを)やらなさすぎ!」と指摘。しかも「ドラマに入ったら退屈そうにしてるし」と暴露されてしまう。

 そして、唐沢からも「一回ね、同じスタジオにいたから挨拶しに行ったの。(中居は)楽屋から出てこないね」と裏話が披露されると、後から唐沢が聞いたという楽屋から出なかった理由を明かされた中居はタジタジ。「ひどい〜!」とスタジオ騒然のとんでもない理由とは…。

 同日はさまざまな病と闘ってきた芸能人の壮絶な苦しみと奇跡の復活を再現ドラマで紹介する人気企画を放送。本人がスタジオで知られざる闘病の秘話や病状などについてトークする。電撃ネットワーク・南部虎弾が糖尿病の恐怖を語るほか、痛み止めがほとんど効かず完治する治療法もない、約20日でマイナス15キロも激ヤセした壮絶な病『クローン病』と闘う芸人や、頻繁に鼻血を出し命に関わる難病を患っていた女子アイドル、強烈な頭痛に襲われた女性モノマネ芸人らが登場する。

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  • 『ザ!世界仰天ニュース 苦しむ芸能人…奇跡の復活2時間スペシャル』に出演する横浜流星(下段中央)と上島竜兵(上段右) (C)日本テレビ
  • 『ザ!世界仰天ニュース 苦しむ芸能人…奇跡の復活2時間スペシャル』(C)日本テレビ

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