女優の芦田愛菜(15)が自身初の単行本『まなの本棚』を刊行し、このほど発売記念会見に出席。年間100冊以上読破し自ら「活字中毒」であると明かした芦田だったが、自身で小説の物語を作るのは苦手だと話した。 カラテカの矢部太郎、ピースの又吉直樹など芸能界の読者好きが執筆活動で評価を受けていることを受け、記者から「自ら小説を書きたい思いはあるのか?」と聞かれると「何回か書こうと思ったことはあるのですが、どうしても起承転結の“転”が思いつかず起承“承”結になってしまう」と告白。
2019/07/18
女優の芦田愛菜(15)が自身初の単行本『まなの本棚』を刊行し、このほど発売記念会見に出席。年間100冊以上読破し自ら「活字中毒」であると明かした芦田だったが、自身で小説の物語を作るのは苦手だと話した。 カラテカの矢部太郎、ピースの又吉直樹など芸能界の読者好きが執筆活動で評価を受けていることを受け、記者から「自ら小説を書きたい思いはあるのか?」と聞かれると「何回か書こうと思ったことはあるのですが、どうしても起承転結の“転”が思いつかず起承“承”結になってしまう」と告白。