福岡ソフトバンクホークスと北九州市は4日、北九市民球場で開催される『鷹の祭典2019 in 北九州』(19日、北海道日本ハムファイターズ戦)にあわせて行うイベントを発表した。
『鷹の祭典』とは、今年で開催14年目を迎え、毎年デザインされる限定ユニフォームをホークス選手が着用して試合に臨み、さらに入場者全員へ同じデザインのレプリカユニフォームを配布するホークスの一大イベント。今年のユニフォームのベースカラーである「チャンピオンブルー」は、ソフトバンクとして初めて日本シリーズを制した2011年の鷹の祭典専用ユニフホームカラーだった「チャンピオンブルー」を更に鮮やかに進化させた色。「伝統の継承と未来への挑戦」を意味するストライプを配することで、今一度原点に立ち返り、一致団結して戦うホークスの意気込みを表現した。
北九州での開催は今回で7回目。昨年に引き続き、北九州市ゆかりの漫画家である松本零士氏のアニメ作品『銀河鉄道999』に登場するメーテルが、鷹の祭典ユニフォームを着用し、8日から17日まで小倉駅観光案内所に登場する。
さらに、北九州市の名所の小倉城では12日に小倉城前でライトアップカウントダウンと点灯式を実施。北九州市出身のRKB毎日放送の田畑竜介アナウンサーらが登場し、盛り上げる。投影されるライトアップもグレードアップ。「鷹の祭典ロゴ」やホークスとして初の「選手イラスト」が映し出される。ライトアップ期間は15日まで。また、北九州市行政窓口等のスタッフも鷹の祭典ユニフォームの着用する。
『鷹の祭典』とは、今年で開催14年目を迎え、毎年デザインされる限定ユニフォームをホークス選手が着用して試合に臨み、さらに入場者全員へ同じデザインのレプリカユニフォームを配布するホークスの一大イベント。今年のユニフォームのベースカラーである「チャンピオンブルー」は、ソフトバンクとして初めて日本シリーズを制した2011年の鷹の祭典専用ユニフホームカラーだった「チャンピオンブルー」を更に鮮やかに進化させた色。「伝統の継承と未来への挑戦」を意味するストライプを配することで、今一度原点に立ち返り、一致団結して戦うホークスの意気込みを表現した。
さらに、北九州市の名所の小倉城では12日に小倉城前でライトアップカウントダウンと点灯式を実施。北九州市出身のRKB毎日放送の田畑竜介アナウンサーらが登場し、盛り上げる。投影されるライトアップもグレードアップ。「鷹の祭典ロゴ」やホークスとして初の「選手イラスト」が映し出される。ライトアップ期間は15日まで。また、北九州市行政窓口等のスタッフも鷹の祭典ユニフォームの着用する。
2019/07/04