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【なつぞら】第14週「なつよ、十勝さ戻って来い」あらすじ

 NHKで放送中の連続テレビ小説『なつぞら』(月〜土 前8:00 総合ほか)。1日からの第14週「なつよ、十勝さ戻って来い」では、ヒロイン・なつ(広瀬すず)が上京してからはじめて、北海道・十勝に帰省する。既報のとおり、天陽の妻・靖枝役の大原櫻子は6日に初登場する。

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 東洋動画で短編の漫画映画制作が決定。なつと麻子(貫地谷しほり)はその原画に抜てきされ、監督志望の坂場(中川大志)と企画を考えることになる。何でも勝手に決めてしまう坂場のやり方に、なつと麻子は不安を覚える。

 一方、北海道の柴田牧場に、ある女の子が訪ねて来た。身分を明かさない彼女をなつの妹・千遥と察した富士子(松嶋菜々子)は、即座になつに電話をかける。なつは会社を早退し、咲太郎(岡田将生)と十勝へ向かうが丸2日はかかる。柴田家のみんなは必死に千遥を引き留めるが、彼女にはすぐに去らなければならない事情があった。


 画像は、同ドラマの第14週の台本表紙に印刷されているイラスト。全編がアニメーションで制作されたタイトルバックの監督・原画・キャラクターデザインを手がけた刈谷仁美氏が26週分、すべて異なるイラストを提供している。

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  • 連続テレビ小説『なつぞら』第14週「なつよ、十勝さ戻って来い」(C)ササユリ・NHK
  • 連続テレビ小説『なつぞら』第14週「なつよ、十勝さ戻って来い」より(C)NHK
  • 連続テレビ小説『なつぞら』第14週「なつよ、十勝さ戻って来い」より(C)NHK
  • 連続テレビ小説『なつぞら』第14週「なつよ、十勝さ戻って来い」より(C)NHK
  • 連続テレビ小説『なつぞら』第14週「なつよ、十勝さ戻って来い」より(C)NHK
  • 連続テレビ小説『なつぞら』第14週「なつよ、十勝さ戻って来い」より(C)NHK
  • 連続テレビ小説『なつぞら』第14週「なつよ、十勝さ戻って来い」より(C)NHK

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