『週刊少年ジャンプ』連載の人気漫画原作で2017年から放送中のアニメ『ブラッククローバー』が、完全新作のオリジナルショートアニメ『むぎゅっと!ブラッククローバー』となり、きょう1日午前10時よりdTVにて独占配信されることが発表された(毎週月曜 前10:00最新話追加)。主題歌はアスタ役の梶原岳人とユノ役の島?信長による特別限定ユニットClover×Clover(梶原岳人&島?信長)が歌う「POSSIBLE」に決定し、1日より配信される。
『ブラッククローバー』は、『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて連載中のシリーズ累計880万部を超える人気漫画が原作。魔法がすべての世界で、魔法が使えない少年アスタとライバルのユノが、魔道士の頂点“魔法帝”をめざす、冒険と成長を描いた創成魔法ファンタジー超大作。2017年から放送され、今夏、第8クールに突入する。
一方、『むぎゅっと!〜』はアニメ本編とはうってかわりコメディー要素が満載で、アスタとユノが「魔法帝を目指し実績を積み重ねるために奮闘する」ストーリー。制作は『秘密結社 鷹の爪』のDLEが担当し、同作で作画・演出を手掛けた西山司氏が監督とキャラクターデザインを務める。脚本にはテレビアニメ本編と同じく、筆安一幸氏・加藤還一が参加し、個性を最大限に引き出されたブラッククローバーのキャラクターたちが、画面狭しと大暴れする。
OP主題歌を飾るClover×Clover(梶原岳人&島?信長)は「むぎゅっと!ブラッククローバー」のためだけに結成された限定ユニット。OP曲「POSSIBLE」は、アスタとユノを彷彿とさせるような情熱感あふれる高音と、冷静且つセクシーな低音の2人の掛け合いがデジタルロックサウンドにマッチしたクールな仕上がりで、コメディー全開の本編からは全く想像できない楽曲となっている。
『ブラッククローバー』は、『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて連載中のシリーズ累計880万部を超える人気漫画が原作。魔法がすべての世界で、魔法が使えない少年アスタとライバルのユノが、魔道士の頂点“魔法帝”をめざす、冒険と成長を描いた創成魔法ファンタジー超大作。2017年から放送され、今夏、第8クールに突入する。
OP主題歌を飾るClover×Clover(梶原岳人&島?信長)は「むぎゅっと!ブラッククローバー」のためだけに結成された限定ユニット。OP曲「POSSIBLE」は、アスタとユノを彷彿とさせるような情熱感あふれる高音と、冷静且つセクシーな低音の2人の掛け合いがデジタルロックサウンドにマッチしたクールな仕上がりで、コメディー全開の本編からは全く想像できない楽曲となっている。
2019/07/01