タレントの島崎和歌子(46)が4日、都内で行われた2019年度『高知家プロモーション』発表会に登場。“高知は、やっぱり大家族。”というキャッチフレーズのPRであることから、島崎は「家族、ほしいよね…」と、自身の家庭を持つ憧れを見せるも「何言わせるの!」とすかさずツッコミを入れていた。
この日は、島崎の故郷・高知県のお酒や料理が用意されており「高知の人間はお酒は水みたいなものですよ」と大好きなお酒を通して、地元をPR。さらに「鰹のたたきを食べるときは、にんにくと一緒に食べてほしい。高知の人はにんにくをよく食べるんですよ」とご当地ならではの味わい方を伝授。
また、しばしば地元に戻る機会があり、空港に自身が大きく写ったPRのポスターがはられていることから「高知に帰ると、ポスターがあって自分に迎えられるなんて、めちゃくちゃ恥ずかしいですよ」と笑っていた。
高知家は、高知県をひとつの大家族に見立て、暖かい県民性を前面に押し出したPRを展開している県公式のプロモーション。島崎は2017年度からPR活動をけん引しており、高知県の日常にあふれる幸せを高知の名産や食材、伝統・文化とともに情報を発信している。
この日は、島崎の故郷・高知県のお酒や料理が用意されており「高知の人間はお酒は水みたいなものですよ」と大好きなお酒を通して、地元をPR。さらに「鰹のたたきを食べるときは、にんにくと一緒に食べてほしい。高知の人はにんにくをよく食べるんですよ」とご当地ならではの味わい方を伝授。
また、しばしば地元に戻る機会があり、空港に自身が大きく写ったPRのポスターがはられていることから「高知に帰ると、ポスターがあって自分に迎えられるなんて、めちゃくちゃ恥ずかしいですよ」と笑っていた。
高知家は、高知県をひとつの大家族に見立て、暖かい県民性を前面に押し出したPRを展開している県公式のプロモーション。島崎は2017年度からPR活動をけん引しており、高知県の日常にあふれる幸せを高知の名産や食材、伝統・文化とともに情報を発信している。
2019/06/04

