結婚情報誌『ゼクシィ』の12代目CMガールに抜てきされた女優の白石聖(20)が、30日発売の『週刊ヤングジャンプ』26号(集英社)の表紙に登場。圧倒的な透明感と絶対的美少女感を存分に発揮した。
若手女優の登竜門といわれる『ゼクシィ』ガールに選ばれた白石は、昨年に約700人のオーディションを勝ち抜き、桂正和氏の伝説的人気漫画のドラマ化『I"s』(BSスカパー)のヒロイン・葦月伊織役を勝ち取るなど、ネクストブレイクとして期待を集めている。
初めて『ヤンジャン』のカバーを飾った今回、巻頭グラビアでは白シャツでまどろむ姿、ワンピースをまとい海辺を歩く姿、黒いタンクトップ姿でカメラに振り返る姿など、さまざまなポーズと表情を披露。令和時代の新世代美少女が美しさの全てを見せた。
また、同号のセンター&巻末グラビアは、ミュージカル『テニスの王子様』の現役&レジェンドキャストが史上初となる共演が実現。阪本奨悟、阿久津仁愛、八神蓮、立石俊樹、佐々木喜英、増子敦貴が登場する。
若手女優の登竜門といわれる『ゼクシィ』ガールに選ばれた白石は、昨年に約700人のオーディションを勝ち抜き、桂正和氏の伝説的人気漫画のドラマ化『I"s』(BSスカパー)のヒロイン・葦月伊織役を勝ち取るなど、ネクストブレイクとして期待を集めている。
また、同号のセンター&巻末グラビアは、ミュージカル『テニスの王子様』の現役&レジェンドキャストが史上初となる共演が実現。阪本奨悟、阿久津仁愛、八神蓮、立石俊樹、佐々木喜英、増子敦貴が登場する。
2019/05/30