人気グループ・Hey! Say! JUMPの知念侑李が主演する日本テレビの深夜ドラマ『シンドラ』枠『頭に来てもアホとは戦うな!』(22日スタート、深夜0:59) の第1話から第3話までのゲストが発表された。小さな身体には似合わず、どデカイ野望を抱くおもちゃメーカーの新入社員・谷村小太郎のサクセスに立ちはだかる天敵“アホ”を演じる各回のキャストとして東幹久、柿澤勇人、峯村リエが出演。公式ホームページでは、小太郎による”アホ攻略シーン”も初公開している。
同ドラマは、累計発行部数65万部を突破した田村耕太郎氏原案の人気ビジネス書『頭に来てもアホとは戦うな!』(朝日新聞出版)を実写化。第1話で、小太郎は全社員を対象にした、新規おもちゃ企画コンペに挑戦することに。誰でも応募できるコンペにやる気を出す小太郎だったが、小太郎が所属する企画開発部に、課長代理としてやってきたのが片岡信二(東)だった。熱い言葉を連呼する片岡に、小太郎はやる気のある上司がやってきたと歓迎するが、彼の正体は、”熱血アホ”だった…。
企画作りの極意を伝授すると言っては、小太郎を毎晩飲みに誘い、あげく休日を返上させて海釣りにまで駆り出す始末の片岡。「俺の若い頃はよう…」と何度も同じ話を繰り返されるため、小太郎は自分の企画書を書く時間が取れないどころか、どんどん貴重な睡眠時間までもが削られていく…。ついに、企画提出のタイムリミットまであと10分に迫った時、小太郎の脳裏にある秘策が生み出される。そのとんでもない”アホ攻略法”とは。
このほか、順調にサクセスする小太郎をにらみ、足を引っ張ろうとする先輩社員の金子良平を柿澤、社長からの特命で人気漫画をおもちゃ化すべく小太郎の交渉相手となる漫画家・宮西シオンを峯村が演じる。小太郎の仕事の邪魔をしようとして正論で怒鳴りつければ5歳児のように泣き出す金子、そして仕事の契約を恋のアプローチと勘違いして振り回す宮西を小太郎はどう攻略するのか。
そんな“アホ攻略シーン”はアクロバティックなシーンも満載。スタントは一切なしで臨んだという知念は、持ち前の身体能力を駆使しながら、その場で監督と相談しながら、臨機応変に挑んだ。毎話、ジャンプやターン、社交ダンスなど主人公が戦わずに、華麗に“アホ”を攻略していく様が見どころとなっている。
同ドラマは、累計発行部数65万部を突破した田村耕太郎氏原案の人気ビジネス書『頭に来てもアホとは戦うな!』(朝日新聞出版)を実写化。第1話で、小太郎は全社員を対象にした、新規おもちゃ企画コンペに挑戦することに。誰でも応募できるコンペにやる気を出す小太郎だったが、小太郎が所属する企画開発部に、課長代理としてやってきたのが片岡信二(東)だった。熱い言葉を連呼する片岡に、小太郎はやる気のある上司がやってきたと歓迎するが、彼の正体は、”熱血アホ”だった…。
このほか、順調にサクセスする小太郎をにらみ、足を引っ張ろうとする先輩社員の金子良平を柿澤、社長からの特命で人気漫画をおもちゃ化すべく小太郎の交渉相手となる漫画家・宮西シオンを峯村が演じる。小太郎の仕事の邪魔をしようとして正論で怒鳴りつければ5歳児のように泣き出す金子、そして仕事の契約を恋のアプローチと勘違いして振り回す宮西を小太郎はどう攻略するのか。
そんな“アホ攻略シーン”はアクロバティックなシーンも満載。スタントは一切なしで臨んだという知念は、持ち前の身体能力を駆使しながら、その場で監督と相談しながら、臨機応変に挑んだ。毎話、ジャンプやターン、社交ダンスなど主人公が戦わずに、華麗に“アホ”を攻略していく様が見どころとなっている。
2019/04/08