NHKで放送中の連続テレビ小説『まんぷく』(前8:00 総合ほか)は、きょう30日の放送をもって全151回の物語の大団円を迎える。最終回のクライマックスで描かれた歩行者天国のシーンの撮影では、神戸市内の繁華街で大がかりなロケが敢行された。過去の連続テレビ小説の撮影を振り返っても類を見ない大規模な撮影の裏側を紹介する(後編)。■繁華街の道路を約100メートル封鎖し250人のエキストラを動員
2019/03/30
NHKで放送中の連続テレビ小説『まんぷく』(前8:00 総合ほか)は、きょう30日の放送をもって全151回の物語の大団円を迎える。最終回のクライマックスで描かれた歩行者天国のシーンの撮影では、神戸市内の繁華街で大がかりなロケが敢行された。過去の連続テレビ小説の撮影を振り返っても類を見ない大規模な撮影の裏側を紹介する(後編)。■繁華街の道路を約100メートル封鎖し250人のエキストラを動員