歌手の高橋洋子が、きょう6日放送の日本テレビ系バラエティー番組『1周回って知らない話』(後7:00)に出演。「平成で歌われたカラオケランキング」を振り返る企画で、社会現象にもなったアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の主題歌「残酷な天使のテーゼ」で一躍スターになってからの思いを吐露する。 同曲は、現在18歳の岡田結実も「アニメを見てなくても歌える」と言うほど、世代を超えて愛されている。しかし、ヒットの裏で高橋はある思いを抱え、2000年に突如芸能界を引退し、意外な職業について5年間働いていたという事実をテレビで初告白する。