人気グループ・Kis-My-Ft2が、ニッポン放送恒例のクリスマス特番『第44回ラジオ・チャリティ・ミュージックソン』のパーソナリティーとして、12月24日の正午から25日にかけての24時間の生放送をスタートさせた。
今回のテーマは『ありがとうは魔法のコトバ 』でメンバーそれぞれが「ありがとう」を言いながら番組がスタート。全員が緊張しているそうで開始直前には見合っていたという。また、24時間の生放送とあって体調の話題に。すでにグロッキー状態とバラされた北山宏光は「寝すぎた!」と報告。10時過ぎに就寝したが「いつもより早く起きちゃった。うまくいかないもんなのよ」と話していた。
また、宮田俊哉が「俺たちとクリスマス・イブとクリスマスを一緒に過ごせるんだよ」と優しくささやいたが、メンバー総出で「ドヤ顔すな」とツッコんでいた。
毎年恒例の同番組は、目の不自由な方が安心して街を歩けるように『音の出る信号機』を設置する基金を募るチャリティ・キャンペーンの一環として1975年よりスタート。第11回まで萩本欽一がパーソナリティーを務めてきたが(第5回からは研ナオコも参加)、第12回からは同局にゆかりのあるタレントが年替わりで務めている。
今回のテーマは『ありがとうは魔法のコトバ 』でメンバーそれぞれが「ありがとう」を言いながら番組がスタート。全員が緊張しているそうで開始直前には見合っていたという。また、24時間の生放送とあって体調の話題に。すでにグロッキー状態とバラされた北山宏光は「寝すぎた!」と報告。10時過ぎに就寝したが「いつもより早く起きちゃった。うまくいかないもんなのよ」と話していた。
毎年恒例の同番組は、目の不自由な方が安心して街を歩けるように『音の出る信号機』を設置する基金を募るチャリティ・キャンペーンの一環として1975年よりスタート。第11回まで萩本欽一がパーソナリティーを務めてきたが(第5回からは研ナオコも参加)、第12回からは同局にゆかりのあるタレントが年替わりで務めている。
2018/12/24