俳優の木村拓哉が、来年1月9日発売の『anan』(マガジンハウス)2134号の表紙とグラビアページを飾ることがわかった。「平成」最後の新年号で、平成を振り返りつつ、次の時代にも引き継ぎたい文化を紹介する「平成!LOVE」特集に合わせて、私物のデニムやブーツと、長年の愛用品とともに登場する。
「パーマネントな人。パーマネントなもの」をテーマに、木村が愛用のデニムやブーツ、シルバーアクセサリーといった“こだわりの品”を披露。グラビアでは、撮影スタジオに着てきた私服コーデで、そのまま撮影するカットもあり、8年前に“背伸びして”購入したという、とっておきのブーツにまつわるエピソードも披露される。
自身を支える、自分にとっての“パーマネント”を語ったインタビューも掲載。木村は「同じ物をつけることで、心が落ち着いたり、安心感がもらえたり…。それって人も同じ。ずっと変わらない人たちに会うと非常に安心します。そういう存在がいることで、自分もパーマネントな感覚でいられるのかもしれません」とのコメントを寄せている。
「パーマネントな人。パーマネントなもの」をテーマに、木村が愛用のデニムやブーツ、シルバーアクセサリーといった“こだわりの品”を披露。グラビアでは、撮影スタジオに着てきた私服コーデで、そのまま撮影するカットもあり、8年前に“背伸びして”購入したという、とっておきのブーツにまつわるエピソードも披露される。
2018/12/25