2018-11-23 13:56 波岡一喜、強面に悩みも個性的キャラ重要性を熱弁「こんな見た目をしていますが…」 拡大する映画『レディ in ホワイト』初日舞台あいさつに登壇した(左から)波岡一喜、吉本実憂 (C)ORICON NewS inc. 女優の吉本実憂(21)と俳優の波岡一喜(40)が23日、都内で行われた映画『レディ in ホワイト』(大塚祐吉監督)初日舞台あいさつに登壇した。 同作は、親の資産で不自由ない生活を送ってきた主人公・如月彩花(吉本)が、ホワイト企業と思って新卒入社した会社で、パワハラ全開の上司(波岡)から屈辱を受ける物語。そんな如月も敬語は使わず指示にも従わず、クズ新人とゲス上司の戦いが描かれる。 記事全文 この記事の画像 2018/11/23 タグ 吉本実憂 波岡一喜 矢本悠馬 久住小春 大塚祐吉 女優 俳優 映画 邦画 PICK UP CONTENTS15歳・稲垣来泉、新たな“自分”『GTO』出演【インタビュー】 岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力 オリコントピックス森崎ウィン×向井康二“両片思い”にキュンが止まらん!森崎ウィンと向井康二がW主演!映画『(LOVE SONG)』が8/5よりJ:COM STREAMで最速配信。究極のピュアラブ!お値段そのまま45%増量!ファミマ夏の大盤振る舞いファミチキにお弁当にアイスも!?ファミリーマートの人気企画「お値段そのまま おかわり45%増量作戦」が今夏、シリーズ初の年2回開催!プロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。