4人組エアバンド・ゴールデンボンバーの樽美酒研二が1日、東京・ソフマップAKIBA 4号店で行われた、ニューシングル「タツオ…嫁を俺にくれ」発売記念&腹筋タッチ会に出席。見事に割れた腹筋を見せながら、作詞に込めた意味について語った。
開催された場所は多くのグラビアアイドルがイベントを実施している“聖地”と呼ばれており、バスローブ姿で登場。「事務所の人に渡されて、(下に)水着を着ています。脱ぎましょうか?」と脱ぎはじめて、花柄のかわいい水着を披露して満足げ。
同曲は樽美酒が作詞・作曲・歌唱を担当したシングルで、制作までの経緯を聞かれ「出発地点は、ゴールデンボンバーは鬼龍院翔がすべてをやっている。残りの3人は休みなわけですよ。極端に鬼龍院翔が忙しくなると、とんでもなく暇になる。『(その時に)あ、俺らこのままでいいのかな』と。ちょっと我に返りました。そこで、『昔、曲作っていたな。じゃ、曲を作ってみよう』と思ったのがきっかけ」と説明した。
作詞については「ゴールデンボンバーの編曲をしているtatsuoさんの奥さんのことが好きになってしまいまして。『この思いどうしたらいいのか。やるせないな』と思って、この形になった。不倫までは行かない、不倫の一歩手前みたいな曲」と告白し笑わせた。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
開催された場所は多くのグラビアアイドルがイベントを実施している“聖地”と呼ばれており、バスローブ姿で登場。「事務所の人に渡されて、(下に)水着を着ています。脱ぎましょうか?」と脱ぎはじめて、花柄のかわいい水着を披露して満足げ。
同曲は樽美酒が作詞・作曲・歌唱を担当したシングルで、制作までの経緯を聞かれ「出発地点は、ゴールデンボンバーは鬼龍院翔がすべてをやっている。残りの3人は休みなわけですよ。極端に鬼龍院翔が忙しくなると、とんでもなく暇になる。『(その時に)あ、俺らこのままでいいのかな』と。ちょっと我に返りました。そこで、『昔、曲作っていたな。じゃ、曲を作ってみよう』と思ったのがきっかけ」と説明した。
作詞については「ゴールデンボンバーの編曲をしているtatsuoさんの奥さんのことが好きになってしまいまして。『この思いどうしたらいいのか。やるせないな』と思って、この形になった。不倫までは行かない、不倫の一歩手前みたいな曲」と告白し笑わせた。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
2018/09/02
