大学対抗アイドルコピーダンス日本一決定戦『UNIDOL2017-18 Valentine 決勝戦/敗者復活戦』が14日、都内で開催され、シークレットゲストとして登場したラストアイドルが出演後に囲み取材に応じた。
パフォーマンスを終え、朝日花奈は「普段と違う雰囲気だったので、私たちのことを知らない方が多いと思って不安でしたが、ライブ中は個人の名前を呼んでくれたのでうれしかったです」とホッとした様子。
シークレットゲストは初めての経験だそうで、阿部菜々実は「ハードル高いなと思いましたし、過去に出演したシークレットゲストさんを調べてきたんです。そしたら、偉大な方々ばかりで。その方たちと同じように、観客を喜ばせることができるのかと。今でも『楽しんでくれたかな?』と不安な気持ちがありますが、楽しく私たちはできました!」と語った。
この日のイベントは、“アイドルコピーダンス”ということで、女子大生によるパフォーマンスが披露された。それを見た長月翠は「私たちよりも、何倍もの時間をかけて練習してきたんだなと伝わってきた。みなさん『アイドルかっ!』って言うくらいのスタイルの持ち主で、自分たちも甘えてられないなと感じました」と、現役アイドルとして気を引き締めていた。
パフォーマンスを終え、朝日花奈は「普段と違う雰囲気だったので、私たちのことを知らない方が多いと思って不安でしたが、ライブ中は個人の名前を呼んでくれたのでうれしかったです」とホッとした様子。
この日のイベントは、“アイドルコピーダンス”ということで、女子大生によるパフォーマンスが披露された。それを見た長月翠は「私たちよりも、何倍もの時間をかけて練習してきたんだなと伝わってきた。みなさん『アイドルかっ!』って言うくらいのスタイルの持ち主で、自分たちも甘えてられないなと感じました」と、現役アイドルとして気を引き締めていた。
2018/08/23




