女優の水沢エレナが8日、都内で行われた『LOVEあいちサポーターズ あいち親善大使』委嘱式に出席。愛知県名古屋出身で、この日“あいち親善大使”に任命された水沢は「なかなか名古屋についてお話をするきっかけがなかったのでこれをきっかけにPRしていけたら。どんどん名古屋弁使っていきます」と意気込んでいた。
高校入学と同時に上京したという水沢は「名古屋弁は使わないと忘れてしまいそうになるけど、地元の友達と電話するとすぐ変わる」と笑顔で語るも「ドラマの撮影でセリフのちょっとしたイントネーションが直らないみたいで、いまだにたまに言われます」と名古屋弁が抜けていないことを明かした。
愛知県知事の大村秀章氏から委嘱状とPR用の名刺を授与された水沢は「名刺をいただいたのは人生で初めてです。頑張ります」と満面の笑みを浮かべ、大使としての今後の活動に意欲を見せた。
高校入学と同時に上京したという水沢は「名古屋弁は使わないと忘れてしまいそうになるけど、地元の友達と電話するとすぐ変わる」と笑顔で語るも「ドラマの撮影でセリフのちょっとしたイントネーションが直らないみたいで、いまだにたまに言われます」と名古屋弁が抜けていないことを明かした。
2018/08/08