プロフィギュアスケーターの安藤美姫(30)が26日、都内で行われた通訳機『POCKTALK(ポケトーク)』の次世代モデル発表会に参加。“お笑い怪獣”の明石家さんま(63)と比較し「(自分は)一般的に好感度が低いと言われている…」と自虐し、笑わせた。 発表会では新製品『POCKTALK(ポケトーク)W』のキャラクターに明石家さんまが就任することも明かされた。ビデオメッセージを送ったさんまは「世間では好感度が高く、神対応をしている男でございますからCMに起用して正解だと思います」と鼻高々。「初めてポケトークを手にしたときは、ええプラスチックを使っているなと感心させていただいた」とボケていた。