2018-05-07 19:51 鶴田真由、インドネシア語で演技 ディーン・フジオカ「鳥肌立った」 拡大するディーン・フジオカ(右)からインドネシア語を絶賛された鶴田真由 (C)ORICON NewS inc. 女優の鶴田真由(48)、俳優のディーン・フジオカ(37)が7日、都内で行われた映画『海を駆ける』(26日公開)の完成披露上映会舞台あいさつに出席。鶴田がインドネシア語で演技した撮影を振り返るなかで、ディーンは「現場で見て鳥肌が立ちました」と称賛した。 同作は、『第69回カンヌ国際映画祭』のある視点部門で審査員賞を受賞した映画『淵に立つ』の深田晃司監督(38)の最新作。2004年の大震災による津波で壊滅的な被害を受け、今もその傷跡が残るインドネシアのバンダ・アチェを舞台に、海からやってきた不思議な男・ラウ(ディーン)の起こす奇跡を描く。 記事全文 この記事の画像 2018/05/07 タグ DEAN FUJIOKA 鶴田真由 俳優 女優 映画 邦画 PICK UP CONTENTS岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力チェ・ジョンヒョプ、日本ドラマ2作目への挑戦世界で注目される思いも オリコントピックスプロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!二宮和也がアジア大会TBSスペシャルアンバサダー就任二宮和也がTBSスペシャルアンバサダー!初心者でも100倍楽しめる「アジア大会 愛知・名古屋」の基本&注目選手を紹介『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。