女優の桐谷美玲(28)が22日、大阪市内で行われた『BVLGARI Urban Love in Osaka』2018年春夏コレクションに出席。3年間ほど大阪で暮らした過去を振り返り「大阪に住んでいなかったら芸能活動はしていなかったと思います」と影響の大きさを語った。
ブルガリとして初めて関西で開催された同イベント。ローマ人の情熱・気質を宿す同ブランドと大阪の街の人々に通じる部分があるという理由で同所でのイベントが催された。
大阪でのエピソードを聞かれた桐谷は「大阪に来た際にはたこやき、イカ焼きは必ず食べます」と“粉もの”好きをアピール。さらに「実は3年間住んでいたこともあるんです。大阪は活気があってみんな温かくて、おかげで私の性格も明るくなった気がします。大阪に住んでいなかったら芸能活動はしていなかったと思います」と大阪の環境が自身に大きな影響を与えたと明かした。
また、同ブランドの「日本限定 桜カラー」バッグや新作ジュエリーを身につけると「デザインがステキですよね。付けさせてもらって、思わずニヤニヤしちゃいます(笑)」とご満悦だった。
ブルガリとして初めて関西で開催された同イベント。ローマ人の情熱・気質を宿す同ブランドと大阪の街の人々に通じる部分があるという理由で同所でのイベントが催された。
また、同ブランドの「日本限定 桜カラー」バッグや新作ジュエリーを身につけると「デザインがステキですよね。付けさせてもらって、思わずニヤニヤしちゃいます(笑)」とご満悦だった。
2018/02/22