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【レイヤー図鑑】ゲームファン同士の“ふれあい度”が違う『闘会議』の魅力

 10日と11日に開催した『闘会議2018』は会場来場者数が72,425人、会場からの生放送を視聴したネット総来場者数が513万1,820人を記録。両面で昨年の数字を超えるなど大盛況。そんな、熱狂に包まれた『闘会議』に“潤い”を与えた美人レイヤーたちに、コスプレの魅力を聞いた。

 『ファイナルファンタジーXV』のシドニー・オールムに扮していた絵恋さん。これまで『闘会議』には全て参加しているという絵恋さんに本イベントの良さを聞くと、「『コミケ』や『超会議』と比べ、規模が大きすぎないのがいい」と率直なコメント。「会場が広すぎないから、各ブースのゲームなどを全部体験できる点も大事なポイント」とのこと。

 さらに、『闘会議』はファン同士の“ふれあい度”が違うと力説。「マニアックなゲームキャラのコスプレをしても分かってくれるから、ファン同士のトークが超盛り上がります!」と、本イベントの魅力を語ってくれた。

YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」



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