梶裕貴が25日、劇場アニメ『劇場版「進撃の巨人」Season2〜覚醒の咆哮〜』を上映中の東京・新宿バルト9で1日劇場支配人に就任。きのう24日、自身が主人公を務める同シリーズのSeason3がNHK総合で7月から放送することが発表され、「NHKで放送されるということで、今まで以上に作品の魅力を伝えられると思います」と自信を込めるとともに「シーズン毎に面白さが異なるので、エレンとして魂を込めて頑張っていきたい」と意気込んだ。
映画館の劇場支配人を任された梶は、最初の仕事として場内アナウンスをすることに。「本日はバルト9にお越しいただきありがとうございます」と梶からのアナウンスに、会場に居たファンから黄色い声援が大きくあがった。
劇場の清掃するときは、ホウキを持って隅々まで掃除。また、最後の仕事として同映画を観に来たお客様に、入場者特典である「プレゼント色紙」を配布した。
今作は、昨年の4月から6月まで放送されていたテレビアニメ『進撃の巨人 Season2』の総集編に加えて、新たなカットを収録したもの。「壁とは何か、戦士とは誰か、真実は何処にあるのか」をテーマに、新たな敵との遭遇、衝撃の真実が明らかになるなど、目が離せない展開の連続となっている。
映画館の劇場支配人を任された梶は、最初の仕事として場内アナウンスをすることに。「本日はバルト9にお越しいただきありがとうございます」と梶からのアナウンスに、会場に居たファンから黄色い声援が大きくあがった。
今作は、昨年の4月から6月まで放送されていたテレビアニメ『進撃の巨人 Season2』の総集編に加えて、新たなカットを収録したもの。「壁とは何か、戦士とは誰か、真実は何処にあるのか」をテーマに、新たな敵との遭遇、衝撃の真実が明らかになるなど、目が離せない展開の連続となっている。
2018/01/25