『ミレニアム』3部作、『ドラゴン・タトゥーの女』(2009年)、『火と戯れる女』(09年)、『眠れる女と狂卓の騎士』(09年)の主人公リスベット役で国際的に注目を集め、『シャーロック・ホームズ シャドウゲーム』(11年)、『プロメテウス』(12年)、1人7役に挑んで話題となった『セブン・シスターズ』(17年)など、“アクションもできる女優”として人気のスウェーデン出身ノオミ・ラパス(38)が昨年12月、Netflixオリジナル映画『ブライト』のプロモーションで初来日を果たした。そこで語った、アクションをする“ルーツ”とは?――サンパウロ(ブラジル)、ロサンゼルス(米国)、ロンドン(英国)、ムンバイ(インド)を経てワールドツアーの最後の地である東京(日本)に来た感想は?
2018/01/16