お笑い芸人の有吉弘行、渡部建(アンジャッシュ)、カンニング竹山が、3日放送のフジテレビ系『ボクらの時代』(毎週日曜 前7:00)に出演。“竹山社長の会”という食事会を開催する3人が、それぞれの仕事観やプライベートについて語り合った。
20年以上の付き合いがある3人は、4年前の番組『有吉の夏休み』の共演をきっかけに食事をすることになり、食通の渡部が三ツ星の寿司店を予約。とてもごちそうする金額ではなかったが、竹山を終始“社長”扱いし、会計を支払わせたことで“竹山社長の会”がスタートした。
2007年に毒舌&あだ名付けで再ブレイクを果たした有吉は、会における役割から「渡部はコードネーム予約、竹山はコードネーム財布」と久しぶりに毒舌あだ名を披露した。
そのほか、コントをしていた若手時代を振り返りつつ、40代お笑い芸人の職業観についてもまじめに分析。さらに、40歳を過ぎて今後の人生設計を考えるようになったと言い「芸人は孤独」と本音を語り合う。
20年以上の付き合いがある3人は、4年前の番組『有吉の夏休み』の共演をきっかけに食事をすることになり、食通の渡部が三ツ星の寿司店を予約。とてもごちそうする金額ではなかったが、竹山を終始“社長”扱いし、会計を支払わせたことで“竹山社長の会”がスタートした。
そのほか、コントをしていた若手時代を振り返りつつ、40代お笑い芸人の職業観についてもまじめに分析。さらに、40歳を過ぎて今後の人生設計を考えるようになったと言い「芸人は孤独」と本音を語り合う。
2017/12/01