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日本音楽著作権協会(JASRAC)が外国映画に使用される音楽の上映使用料を引き上げる方針を発表した問題で、映画館の全国組織である全国興行生活衛生同業組合連合会は29日、書面を通じJASRAC側の主張に反論した。 現行の使用料は劇場で1作品あたり一律18万円(※一部の映画除く)の定額制が敷かれているが、JASRACはこれについて世界的にみても極端に低廉な使用料であると指摘。年に興行収入の1〜2%を支払う仕組みに改めると明言していた。

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