2017-02-21 08:40 イメージを覆す生田斗真、ベルリンでも評価されたトランスジェンダー役の葛藤 拡大する生田演じるトランスジェンダーの女性・リンコ、相手役・マキオは桐谷健太(C)2017「彼らが本気で編むときは、」製作委員会 生田斗真の主演映画『彼らが本気で編むときは、』(2月25日公開)が、『第67回ベルリン国際映画祭』で、邦画作品として初めて「テディ審査員特別賞」を受賞した。同賞は、LGBT(セクシャル・マイノリティの人たち)を題材にした全37作品の中から優れた作品に贈られるもの。これまでも、イメージの異なる作品に果敢に挑んできた生田。荻上直子監督から「久々にしごかれた」という本作で、どのようにトランスジェンダーの役をつかんだのか?◆「以前のイメージがチラついたら負け」、挑戦的な作品に 記事全文 この記事の画像 2017/02/21 タグ 生田斗真 荻上直子 ジャニーズ 映画 俳優インタビュー PICK UP CONTENTSチョン・ヘインの韓ドラ3選『恋は飴模様』でヘイン沼再び!福士蒼汰&志田彩良、恋人役【インタビュー】 初対面から印象は変わらない?坂口健太郎&イ・ジュンギ、制作陣との“信頼関係”アジア7都市舞台のドラマ【インタビュー】 中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」 オリコントピックス賞金総額1000万円!ガンダムゲーム日本一のチームは?2年前のリベンジも…賞金総額1000万円と“ガンダムゲーム日本一”の称号を賭けて熱戦を繰り広げた大会をリポート!Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。