2016-10-12 12:00 小松菜奈、撮影現場で毎日泣きはらす 『溺れるナイフ』わずか17日間で撮影 拡大する映画『溺れるナイフ』にW主演する(左から)菅田将暉、小松菜奈 (C)ジョージ朝倉/講談社 (C)2016「溺れるナイフ」製作委員会 ジョージ朝倉氏の人気漫画を女優の小松菜奈、俳優の菅田将暉のW主演で実写化した映画『溺れるナイフ』(11月5日公開)。新鋭・山戸結希監督が、気高く危うい10代の破裂しそうな恋と衝動を描いた本作は、わずか17日間という短い日数で撮影が行われた。複雑な感情が入り乱れ、毎日泣きはらしていたという小松は「悔しい思いもたくさんありました」と振り返っている。 都会からきたティーン誌のモデル・夏芽(小松)と、地元の神主一族の跡取り・コウ(菅田)の一生に一度のラブストーリーを描いた本作。原作の舞台となった和歌山の片田舎で撮影が行われた。 記事全文 2016/10/12 タグ 小松菜奈 映画 邦画 女優 オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。マクドナルドが40年にわたり支える「小学生の甲子園」 ユニフォームの右袖には出場者のみに与えられる「マクドナルド・ワッペン」をつけて学童球児たちが頂点を目指す