2016-06-18 16:29 三浦友和、好感度ダウンに嘆き「芸能人として大事なもの」 拡大する抑圧的な父親役での”好感度”ダウンを嘆いた三浦友和 (C)ORICON NewS inc. 俳優の三浦友和が18日、都内で行われた映画『葛城事件』初日舞台あいさつに登壇した。抑圧的に家族を支配して、息子を自殺や無差別殺傷事件の犯人に追い込む父親を演じた三浦は「芸能人として大事なもののひとつ、”好感度”をなくしました」と冗談交じりに嘆いた。 三浦は「(今後は)優しいお医者さんとか、ものわかりのいい警察官とかを選んで演ります」と宣言すると、赤堀雅秋監督は「CM減ったりするんですか?」と興味津々になるも、「飲み屋で聞きます」としたり顔でイジっていた。 記事全文 この記事の画像 2016/06/18 タグ 三浦友和 俳優 女優 映画 邦画 オリコントピックスこんなにもらえるの?! ファミマで賢く”まとめ買い”ファミマ「1個買うと、1個もらえる」キャンペーンが今夏も帰ってくる! 水分補給にスナック、カップ麺…夏にうれしい商品も?お見逃しなく!軽量でコスパ最強のハイブリッドPCを徹底解説!送料無料・3年保証&24時間サポート!9万円台で手に入る、876g軽量かつコスパ最強のノートPC・タブレットを紹介なぜトヨタグループが日本の音楽を支援するのか。クラウン(スポーツ)PHEVが灯した、エコな音楽イベントの可能性。トヨタとMAJを繋ぐ“MUSIC WAY PROJECT”話題なのに8割が知らない?「AI パソコン」の正体とは?今、話題の「AI PC」。普通のPCとは何が違う?どこがスゴイ?気になる疑問を徹底解説。おすすめモデルも厳選紹介!