フル3DCGによるアニメーション制作は、世界的に主流となりつつある。中でもアニメ制作会社・サンジゲンは、「セルルック」と呼ばれる新たな表現手法を追求し、圧倒的なクオリティで国内外から高く評価されている。そのサンジゲンが10周年記念作として初のオリジナル作品『ブブキ・ブランキ』を制作。16年1月期からアニメ放映がスタートする。■フル3DCGを“セル画アニメ風”に表現
2015/12/28
フル3DCGによるアニメーション制作は、世界的に主流となりつつある。中でもアニメ制作会社・サンジゲンは、「セルルック」と呼ばれる新たな表現手法を追求し、圧倒的なクオリティで国内外から高く評価されている。そのサンジゲンが10周年記念作として初のオリジナル作品『ブブキ・ブランキ』を制作。16年1月期からアニメ放映がスタートする。■フル3DCGを“セル画アニメ風”に表現