俳優の瀬戸康史が14日、都内でDステ17th「夕陽伝」公開稽古を行い、囲み取材に応じた。 同作は、劇作家・末満健一氏による「古事記」をベースに、生と愛と死をテーマとする脚本を、岡村俊一氏が演出を手掛ける。みどころについて瀬戸は「姉妹や親子、恋人同志の物語だったり、心情が描かれつつも、殺陣のシーンが本当に多くて200手以上あります」と述べ、「(殺陣が多くて)生傷が絶えることがないです」と苦労を明かした。
2015/10/14
俳優の瀬戸康史が14日、都内でDステ17th「夕陽伝」公開稽古を行い、囲み取材に応じた。 同作は、劇作家・末満健一氏による「古事記」をベースに、生と愛と死をテーマとする脚本を、岡村俊一氏が演出を手掛ける。みどころについて瀬戸は「姉妹や親子、恋人同志の物語だったり、心情が描かれつつも、殺陣のシーンが本当に多くて200手以上あります」と述べ、「(殺陣が多くて)生傷が絶えることがないです」と苦労を明かした。