シンガー・ソングライターの松山千春が、25日放送の関西テレビ・フジテレビ系『金曜プレミアム さんまのまんま30周年秋SP』(後9:00)に出演。明石家さんまとは親交が深い松山だが、合流したゲストの“ある発言”によって照れて真っ赤になってしまい、さんまを「こんな千春は初めて見た。40年かかってやっと弱点を見つけた」と驚かせた。 この日最初のゲストとして黒柳徹子が出演するなか、松山が合流し、『ザ・ベストテン』でのある事件についてなど思い出話に花を咲かせる。歯に衣着せぬトークでスタジオを圧倒した松山だが、ギターを取り出して歌い始めると、スタジオの空気が一変。一同が聴きほれる歌声を披露した。