フレーバービール、ノンアルコール、低アルコールなど、さまざまな商品が発売されているが、近年海外では、新しいお酒の形としてアルコールゼリーが注目を集めている。その中でも人気のブランド『Jellybird(ジェリーバード)』が5月29日、日本に初上陸する。 ウォッカとフルーツフレーバーを組み合わせた同商品。度数が高い酒をベースにしていることもあり、これまではクラブなどのナイトシーンを中心に支持されてきた。今回の日本発売にあたり、12度という高いアルコール度数はそのままに、既存品では少々重かった後味を改善。フルーツならではのフレッシュな味わいを実現している。
2015/04/01