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薬師寺保栄、18歳年下一般女性と18日入籍へ

 元プロボクシング世界王者でタレントの薬師寺保栄(46)が、15日放送のTBS系『サンデー・ジャポン』(毎週日曜 前9:54)に生出演し、18歳年下の一般女性と「18日の大安」に婚姻届を提出する予定であることを明かした。

 「同級生の紹介で出会った。(元モデルの前妻と)離婚して2年、老後のことも考えて…」と再婚について語った薬師寺はこの日、お相手の女性の写真をテレビ初公開。サンジャポ出演陣から「かわいい」「さわやか美人」との声が上がる中、お笑いコンビ・ウーマンラッシュアワーの村本大輔に「めちゃくちゃかわいい感じでもない、リアクション殺し」と茶化されてもニッコニコ。

 自ら「相手の両親にあいさつに行った時、前の奥さんはモデルできれいだったねと言われ、『美人は3日で飽きるけどブスは3日で慣れる』と答えたら、父親に『うちの娘はブスなのか』と激怒された」といい、「僕の中では一番下でした」と“薬師寺節”をさく裂させていた。

 この日の『サンジャポ』には、今年元日にJ1横浜F・マリノスの佐藤優平選手(24)と再々婚したモデルのMALIA(32)が初出演。「今回で(結婚は)最後にしたい」というMALIAを、バツイチの女医でタレント・西川史子(43)は「(結婚)3回はうらやましい」と真顔で見つめていた。



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