米俳優ジョニー・デップ(51)が26日、主演映画『チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密』(2月6日公開)のプロモーションのため羽田空港に到着し、1年6ヶ月ぶり11度目の来日を果たした。婚約者で女優のアンバー・ハード(28)としっかり手をつなぎながら姿を見せると、詰めかけたファン約1000人から悲鳴にも似た歓声が送られた。
この日はデップを出迎えようと朝8時からファン100人以上が待機し、50人もの警備スタッフがスタンバイ。到着時刻の午後7時にデップが姿を現すと「ジョニー!」「I LOVE YOU!!」「おかえりなさい!」と歓声が沸き起こった。
熱心なファンサービスで知られるデップは、集まったファンに丁寧に握手やサインをし、笑顔で記念撮影に応じると、なかには泣き出す女性ファンの姿も。小さな女の子を見つけると目線に合わせて膝をつくなど、相変わらずの優しさで魅了していた。
親日家でもあるデップは、日本のファンについて「ヒゲをつけた子供がいっぱいいてかわいかった。日本のファンはみんなスイートだね!」とコメントするなど、終始ご満悦の様子だった。
この日はデップを出迎えようと朝8時からファン100人以上が待機し、50人もの警備スタッフがスタンバイ。到着時刻の午後7時にデップが姿を現すと「ジョニー!」「I LOVE YOU!!」「おかえりなさい!」と歓声が沸き起こった。
親日家でもあるデップは、日本のファンについて「ヒゲをつけた子供がいっぱいいてかわいかった。日本のファンはみんなスイートだね!」とコメントするなど、終始ご満悦の様子だった。
2015/01/26