今や若手実力派No.1俳優のひとりとして映画シーンを牽引している松坂桃李。今年は、俳優業だけでなく声の仕事にも挑戦した年でもあった。そんな松坂が、いろいろな仕事を経て今年一番心に残っていることを語ってくれた。 サンリオが贈る3D映画『くるみ割り人形』や、BUMP OF CHIKENのツアー用に作られたCGアニメ『WILLPOLIS』、RPG『ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城』(来年2月発売予定)など声の仕事が充実していた松坂。それらを含め、フィクションの世界に入り込んでいくためには、どんなことを大事にしているのだろうか。
2014/11/30