米国カリフォルニア発のフローズンヨーグルト『pinkberry(ピンクベリー)』が18日、商業施設ヴィーナスフォート(東京都江東区)日本第1号店をオープンした。多彩なジャンルの料理が揃うフードエリアに展開し、「食後に食べたくなるデザート」として女性やファミリー層を中心にアピールしていく。
同店は、2005年にカリフォルニア州のウェストハリウッドで創業。以来、現在までに20ヶ国で260店舗を展開している。無脂肪牛乳・無脂肪ヨーグルトを使用したフローズンヨーグルトと、新鮮なフルーツなどの多彩なトッピングが特徴。フルーツのみずみずしい味わいとヨーグルトのヘルシーな後味、ひんやりなめらかな口どけが、ハリウッドセレブをはじめ多くの人に愛されている。
注文時はベースとなるヨーグルトフレーバーを「オリジナル」「ストロベリー」「ザクロ」「チョコレートヘーゼルナッツ」「クッキー&クリーム」「マンゴー」の6種類から選択。さらに6種類のフルーツ、20種類のドライトッピングが揃っており、チョコレート、グラノーラ、クッキー、ハチミツやザクロソースなどさまざまな食感のトッピングから自分好みにカスタマイズすることができる。サイズ展開はスモール(360円〜)、レギュラー(510円〜)、ラージ(660円〜)とパフェ(680円〜)。
日本での今後の展開は、2014年中に東京で2店舗、福岡に1店舗、3年以内には20店舗のオープンを予定している。
同店は、2005年にカリフォルニア州のウェストハリウッドで創業。以来、現在までに20ヶ国で260店舗を展開している。無脂肪牛乳・無脂肪ヨーグルトを使用したフローズンヨーグルトと、新鮮なフルーツなどの多彩なトッピングが特徴。フルーツのみずみずしい味わいとヨーグルトのヘルシーな後味、ひんやりなめらかな口どけが、ハリウッドセレブをはじめ多くの人に愛されている。
日本での今後の展開は、2014年中に東京で2店舗、福岡に1店舗、3年以内には20店舗のオープンを予定している。
2014/07/18