昨年11月にデビューしたばかりの新人演歌歌手・徳永ゆうき(19)が5日、仏パリで開催された欧州最大の日本文化の祭典『第15回ジャパン・エキスポ2014』に出演、10代の演歌歌手として初めて“日本の心”を届けた。
水スタイルだったデビューから一転、2ndシングル「平成ドドンパ音頭」(8月6日配信、9月17日発売)をトリコロールカラーのハッピ姿で熱唱。現地の評判も上々でライブ後は現地ファンから記念撮影を求められ、10社以上の取材を受けた。
大役を終えた徳永は「国や年齢、言葉など関係なく一緒に踊ってくれたこと、皆さんに笑顔を届けられたこと、本当に嬉しく思います」と感動を口にしていた。
水スタイルだったデビューから一転、2ndシングル「平成ドドンパ音頭」(8月6日配信、9月17日発売)をトリコロールカラーのハッピ姿で熱唱。現地の評判も上々でライブ後は現地ファンから記念撮影を求められ、10社以上の取材を受けた。
2014/07/07





