大正11年に創業した東京會舘の伝統スイーツ『マロンシャンテリー』に、夏季限定の“ピニャコラーダ”版が登場。8月31日までの期間限定で発売されている。
1950年頃、モンブランを日本人向けにアレンジして誕生した『マロンシャンテリー』。夏季限定版はカクテルのピニャコラーダをイメージしており、定番と同じ栗の甘露煮をそぼろ状にしたものをケーキの中にトッピングし、クリームは生クリームをベースにパイナップルのピューレとラム酒をブレンド。パイナップルのほどよい酸味と、クリームの組み合わせがピニャコラーダを彷彿させる。
ひんやり冷たいスイーツでリフレッシュしてみては?
【商品詳細】
『マロンシャンテリー ピニャコラーダ』
販売場所:東京會舘1階「スウィートプラザ」、「カフェ テラス」
販売価格:スウィートプラザ¥980(税込)
カフェテラス¥1,080(税込)
販売期間:8月31日まで
1950年頃、モンブランを日本人向けにアレンジして誕生した『マロンシャンテリー』。夏季限定版はカクテルのピニャコラーダをイメージしており、定番と同じ栗の甘露煮をそぼろ状にしたものをケーキの中にトッピングし、クリームは生クリームをベースにパイナップルのピューレとラム酒をブレンド。パイナップルのほどよい酸味と、クリームの組み合わせがピニャコラーダを彷彿させる。
【商品詳細】
『マロンシャンテリー ピニャコラーダ』
販売場所:東京會舘1階「スウィートプラザ」、「カフェ テラス」
販売価格:スウィートプラザ¥980(税込)
カフェテラス¥1,080(税込)
販売期間:8月31日まで
2014/07/06