タレントの中川翔子(29)といとうあさこ(43)が15日、都内で行われたディズニー・オン・アイス2014『デア・トゥ・ドリーム〜絶対にあきらめないプリンセスたちの物語〜』開催記者発表会に出席した。
映画『塔の上のラプンツェル』(2011年公開)の日本語吹き替え版で、主人公ラプンツェルの声を担当した中川は、同作の魅力を早口で紹介。俳優・小澤亮太(26)と破局したばかりだが「ラプンツェルのキスシーンは、自分で押し倒している」といい、「ついにアラサーになった。寿命は限られているので私も攻めていかないと」と前向き発言。隣でいとうが「まだまだよ。私なんてアラフィフ近づいているから」と笑わせた。
この日のイベントには、ミッキーとミニーも登場し「夢のようだ〜!」と大興奮の中川。「“いつも心にディズニーを、いつも心にラプンツェルを”を合言葉に生きている。何度でも立ち上がることができて、夢はかなうと教えてくれるのがディズニーの世界。本当に、今日は元気になった! 私も強くならなくちゃ」と誓っていた。
同公演は7月11日に仙台公演を皮切りに、東京、名古屋、大阪など全国10都市で上演される。
映画『塔の上のラプンツェル』(2011年公開)の日本語吹き替え版で、主人公ラプンツェルの声を担当した中川は、同作の魅力を早口で紹介。俳優・小澤亮太(26)と破局したばかりだが「ラプンツェルのキスシーンは、自分で押し倒している」といい、「ついにアラサーになった。寿命は限られているので私も攻めていかないと」と前向き発言。隣でいとうが「まだまだよ。私なんてアラフィフ近づいているから」と笑わせた。
同公演は7月11日に仙台公演を皮切りに、東京、名古屋、大阪など全国10都市で上演される。
2014/05/15