横浜F・マリノス所属の中村俊輔選手がCM出演したスマートフォンアプリのサッカー育成ゲーム『バーコードフットボーラー』。日本テレビ系バラエティ番組『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』でおなじみの“おばちゃん”こと浅見千代子さんが出演した同CMのパロディ動画が1日、公式WEBサイトと公式YouTubeで限定公開された。
「中村俊輔篇」は、サッカーゲームのCMでは珍しいインタビューをメインにした構成。エイプリルフールにかけて公開されたパロディ映像には、3D版の浅見さんが中村選手になりきってインタビューに応える姿が印象的で、本編映像と見比べると楽しさも倍増。
『バーコードフットボーラー』は、プレイヤーがサッカークラブの監督となり、選手育成や戦術を考え、世界一のサッカークラブを目指す、本格的なサッカー育成ゲーム。「サッカーを愛するサッカーファンのためのゲーム」をコンセプトに、2012年12月12日にiOS端末向けにサービスを開始し、シリーズ累計で150万ダウンロードを達成した。
試合システムには、ソーシャルゲーム初のインタラクティブマッチシステム(IMS)を採用。選手の入替やフォーメーションを変更すると、その内容が試合シーンに反映されるため、選手の能力をどこまで引き出せるかは、監督であるゲームプレーヤーの手腕にかかってくる。しかも、3DCGで描かれているので、ソーシャルゲームとは思えない家庭用ゲーム機のような臨場感あふれる試合が楽しめる。
なお、エイプリルフール限定のパロディ動画内に登場するバーコードをカメラで読み込むと、浅見千代子さんをモデルにした「おばちゃん」選手が、視聴者限定でプレゼントされる。
「中村俊輔篇」は、サッカーゲームのCMでは珍しいインタビューをメインにした構成。エイプリルフールにかけて公開されたパロディ映像には、3D版の浅見さんが中村選手になりきってインタビューに応える姿が印象的で、本編映像と見比べると楽しさも倍増。
試合システムには、ソーシャルゲーム初のインタラクティブマッチシステム(IMS)を採用。選手の入替やフォーメーションを変更すると、その内容が試合シーンに反映されるため、選手の能力をどこまで引き出せるかは、監督であるゲームプレーヤーの手腕にかかってくる。しかも、3DCGで描かれているので、ソーシャルゲームとは思えない家庭用ゲーム機のような臨場感あふれる試合が楽しめる。
なお、エイプリルフール限定のパロディ動画内に登場するバーコードをカメラで読み込むと、浅見千代子さんをモデルにした「おばちゃん」選手が、視聴者限定でプレゼントされる。
2014/04/01