女優の釈由美子(35)が30日、都内で行われたフェイク・ドキュメンタリーDVD『妖精おじさん ディレクターズカット版』の発売イベントを開催。以前から“小さな妖精おじさん”が見えると公言している釈だが、それ以外にも「霊的なものをいっぱい見る」と告白。「カッパ、ダルマ、UFOも普通に見ている。ダルマは親子でスタジオに転がっていた」と明かし、記者たちを呆然とさせた。
現在も自宅などで小さいおじさんが見えているといい「エアコンのところから覗いたり、寝たふりをしていると3人のおじさんが『きょうは大変だったな』って会話している」。意思疎通はできないとしたが、落ち込んで泣いていると「どんまい!」と声をかけられることもあるという。
過去の交際相手には、おじさんの存在を伝えたところ信じてもらえず「MRI(検査に)に行かされたことがある」と明かしたが「私は正常ですから」と自信たっぷり。それだけに恋人に求める条件は「怒ったり、バカにしたり、白い目で見ない人。微笑ましくみてくれる人がいい」のだとか。
釈以外にも、俳優の渡辺徹やV6の岡田准一ら著名芸能人らも小さいおじさんが見えると発言しており、釈は「市民権を得てきた」と大喜び。「見たことを恥ずかしがらずに(言ってほしい)」と呼びかけていた。
現在も自宅などで小さいおじさんが見えているといい「エアコンのところから覗いたり、寝たふりをしていると3人のおじさんが『きょうは大変だったな』って会話している」。意思疎通はできないとしたが、落ち込んで泣いていると「どんまい!」と声をかけられることもあるという。
釈以外にも、俳優の渡辺徹やV6の岡田准一ら著名芸能人らも小さいおじさんが見えると発言しており、釈は「市民権を得てきた」と大喜び。「見たことを恥ずかしがらずに(言ってほしい)」と呼びかけていた。
2014/03/30