パフォーマンス集団・電撃ネットワークが、きょう30日に約7年ぶりとなるオリジナルアルバム『電撃魂』を発売することが29日、わかった。本作には、7月に肺がんを公表し、治療に専念しているメンバーの三五十五(51)がボーカル&作詞で参加し、タイトルどおり“電撃魂”を見せつける。
本作には三五十五をはじめ、南部虎弾(62)、ギュウゾウ(49)、ダンナ小柳(45)が歌詞を手がけた楽曲を含む全7曲を収録。音楽プロデューサーにSAKOSHINを迎え、世界を股にかけ、体を張った過激なパフォーマンスで衝撃を与え続ける電撃らしい、どこかクセになるサウンドを聴かせる。
きょうから全世界のiTunes Store(メキシコ、インド除く)、Spotify(日本未配信)で先行配信されるほか、ライブ会場およびWEB先行でCD販売がスタートする。
本作には三五十五をはじめ、南部虎弾(62)、ギュウゾウ(49)、ダンナ小柳(45)が歌詞を手がけた楽曲を含む全7曲を収録。音楽プロデューサーにSAKOSHINを迎え、世界を股にかけ、体を張った過激なパフォーマンスで衝撃を与え続ける電撃らしい、どこかクセになるサウンドを聴かせる。
2013/10/30