女優の川島なお美(52)が4日、東京・池袋サンシャインシティ文化会館で開催された『第1回国際宝飾展 秋』内イベント『歴代ジュエリーベストドレッサー表彰式』に出席。夫でパティシエの鎧塚俊彦氏からもらったという驚きのジュエリーにまつわるエピソードを披露した。
川島はジュエリーの思い出として「50歳の誕生日に主人が50カラットの指輪をプレゼントしてくれた。びっくりですね!」と告白。会場に詰めかけた一般来場者からもどよめきが起こると、「50カラットの指輪を探したけれどなかった。なので、つくっちゃいました! お砂糖と水の飴細工でダイヤモンド仕立ての指輪をいただきました」と種明かし。「今でも大事におうちに飾っております」と悪戯っぽく微笑んでみせた。
歴代の同賞受賞者の中から今もジュエリーのように輝く人を表彰された川島は記念品としてハート型のルビーダイヤのネックレスを授与され「目がハートになってしましました」と大喜び。「60カラットになっても70カラットになっても輝けるように磨いていきたい」と目を輝かせていた。イベントにはそのほか、女優の由美かおる、檀れい、大地真央、夏木マリらも登壇し華やかにステージを飾った。
川島はジュエリーの思い出として「50歳の誕生日に主人が50カラットの指輪をプレゼントしてくれた。びっくりですね!」と告白。会場に詰めかけた一般来場者からもどよめきが起こると、「50カラットの指輪を探したけれどなかった。なので、つくっちゃいました! お砂糖と水の飴細工でダイヤモンド仕立ての指輪をいただきました」と種明かし。「今でも大事におうちに飾っております」と悪戯っぽく微笑んでみせた。
2013/10/04