ローソンは10日より、デザートブランド『UchiCafeSWEETS(ウチカフェスイーツ)』の「秋コレクション」を開催する。種がなく皮ごと食べられる長野県産の「ナガノパープル」や栃木県産の「豊水梨」、和歌山県産の「種無し柿」など、希少で高級な素材を贅沢に使用。毎週1品、2週間限定で、日本各地の旬な果物や野菜を発売する。
登場するスイーツは、果汁が多く糖度の高い栃木県産の梨をトッピングした『梨と紅茶のジュレ』(280円)、長野県産の「ナガノパープル」をコンビニスイーツとして初めて使用した『ぶどうのヴェリーヌ』(295円)、ほうじ茶のババロアに和歌山県産の種無し柿をのせた『柿とほうじ茶のジュレ』(295円)、愛媛県産の和栗本来の香りと甘みが楽しめる『和栗とお砂糖で仕上げた栗きんとん』(195円)、沖縄県宮古島産の「ちゅら恋紅」を使用した『お芋のタルトモンブラン』(295円)、鹿児島県産のさつま芋を2つの食感で味わえる『カリっと大学芋としっかりおさつ』(280円)、カラメルシロップを染み込ませたスポンジと、青森産のりんごの酸味と生クリームの甘みが特徴的な『りんごのシブースト』(295円)の7品。
同ブランドは2009年の誕生以来、定番商品となった『プレミアムロールケーキ』のほか、数々のスイーツを発売。「価格が高くても、ちょっと良いものを食べたい」というニーズに応え、旬な素材や手間をかけた製法を取り入れた季節限定コレクションも毎回人気が集まっている。
登場するスイーツは、果汁が多く糖度の高い栃木県産の梨をトッピングした『梨と紅茶のジュレ』(280円)、長野県産の「ナガノパープル」をコンビニスイーツとして初めて使用した『ぶどうのヴェリーヌ』(295円)、ほうじ茶のババロアに和歌山県産の種無し柿をのせた『柿とほうじ茶のジュレ』(295円)、愛媛県産の和栗本来の香りと甘みが楽しめる『和栗とお砂糖で仕上げた栗きんとん』(195円)、沖縄県宮古島産の「ちゅら恋紅」を使用した『お芋のタルトモンブラン』(295円)、鹿児島県産のさつま芋を2つの食感で味わえる『カリっと大学芋としっかりおさつ』(280円)、カラメルシロップを染み込ませたスポンジと、青森産のりんごの酸味と生クリームの甘みが特徴的な『りんごのシブースト』(295円)の7品。
2013/09/07