今年7月に一般女性(39)との間に第1子男児が誕生していたことがきのう3日に明らかになった俳優で参院議員の山本太郎氏(38)が、4日付の自身のブログで、子どもを非公表にしていた理由明かした。
参院選の開票日21日に父親になったという山本氏は、子どもの母親について「以前からの友人で自立したリベラルな考えの持ち主。昨年秋過ぎ頃から意気投合」と明かし、「もちろん、元妻との交際時期とは全く重なっていません。あまり間が空いてない、と言われてしまえばそれまでですが、当時、私人であった僕が生き急ぐ気持ちを自分で抑えられなかった部分、お許しください」と、結婚からわずか3ヶ月で離婚した元妻との二股はなかったことを強調。
女性とは交際当初から「子どもが出来たら法律上の契約、『結婚』というスタイルには縛られず『非婚』という形で、過ごせる時間を共有しよう、とお互い一致した夢を語り合っいた」といい、「二人の想像より遥かに早く、新しく命が宿った」としている。
さらに、これまで子どもの存在を公表しなかった理由について「この事を公表すれば子どもが狙われ、脅しのネタにされる可能性があるかもしれないと。もちろん、いつまでこの事実を伏せ続けなければいけないのかという別の不安もありました。ですが、ただただ、子の、身の安全を心配をしてしまうのが親心ではないでしょうか。この事実を伏せ続けようと2人で決めました」と説明している。
また、「今回の件では、皆さんにお伝え出来なかった事、お許しください。あえてお話するのはやめておこうと決めたことは、もうありません。出尽くしました」と自身の行動を謝罪しつつも、過剰な一部マスコミの取材方法に「疑問や憤りを感じざるを得ません。ごく限られた『信頼出来る身内』と『役所』しか知り得ない、まだ決まって間もない『子どもの名前』を言える取材者は、どうやって戸籍など個人情報にアクセス出来たのでしょうか?」と痛烈に批判している。
参院選の開票日21日に父親になったという山本氏は、子どもの母親について「以前からの友人で自立したリベラルな考えの持ち主。昨年秋過ぎ頃から意気投合」と明かし、「もちろん、元妻との交際時期とは全く重なっていません。あまり間が空いてない、と言われてしまえばそれまでですが、当時、私人であった僕が生き急ぐ気持ちを自分で抑えられなかった部分、お許しください」と、結婚からわずか3ヶ月で離婚した元妻との二股はなかったことを強調。
女性とは交際当初から「子どもが出来たら法律上の契約、『結婚』というスタイルには縛られず『非婚』という形で、過ごせる時間を共有しよう、とお互い一致した夢を語り合っいた」といい、「二人の想像より遥かに早く、新しく命が宿った」としている。
さらに、これまで子どもの存在を公表しなかった理由について「この事を公表すれば子どもが狙われ、脅しのネタにされる可能性があるかもしれないと。もちろん、いつまでこの事実を伏せ続けなければいけないのかという別の不安もありました。ですが、ただただ、子の、身の安全を心配をしてしまうのが親心ではないでしょうか。この事実を伏せ続けようと2人で決めました」と説明している。
また、「今回の件では、皆さんにお伝え出来なかった事、お許しください。あえてお話するのはやめておこうと決めたことは、もうありません。出尽くしました」と自身の行動を謝罪しつつも、過剰な一部マスコミの取材方法に「疑問や憤りを感じざるを得ません。ごく限られた『信頼出来る身内』と『役所』しか知り得ない、まだ決まって間もない『子どもの名前』を言える取材者は、どうやって戸籍など個人情報にアクセス出来たのでしょうか?」と痛烈に批判している。
2013/09/04