放送作家の鈴木おさむ氏が25日、自身ブログを更新し、24時間マラソンに挑戦中の妻・大島美幸(森三中)にエールを送った。
大島は、毎年恒例の『24時間テレビ36 愛は地球を救う』(日本テレビ系)のチャリティーマラソンランナーとして、24日午後7時過ぎに、東京・日本武道館をゴールとする88キロのマラソンをスタート。
鈴木氏は「テレビで妻の走りを見る度になんとも言えない気持ちになります。膝痛そうだし、なんか泣きだしそうだし。割れる寸前の風船みたいに、ふとしたことでずっと泣いてそう」と妻を気遣い、「もう無理しなくていいよ!という思い。なんとか武道館に帰ってきて欲しいという思い。両方が入り混じります」と心境をつづっている。
大島は昨夜から膝などの痛みを訴えており、たびたびにわか雨にも降られ、まさに満身創痍で走り続けている。この後、鈴木氏は武道館で妻を迎え待つといい、「妻は僕の妻である前に芸人なんだなと強く感じることがあります。今日もそうです。だから、もし、泣きながらゴールしたら、みんなに笑ってほしい」と応援を呼びかけている。
大島は、毎年恒例の『24時間テレビ36 愛は地球を救う』(日本テレビ系)のチャリティーマラソンランナーとして、24日午後7時過ぎに、東京・日本武道館をゴールとする88キロのマラソンをスタート。
大島は昨夜から膝などの痛みを訴えており、たびたびにわか雨にも降られ、まさに満身創痍で走り続けている。この後、鈴木氏は武道館で妻を迎え待つといい、「妻は僕の妻である前に芸人なんだなと強く感じることがあります。今日もそうです。だから、もし、泣きながらゴールしたら、みんなに笑ってほしい」と応援を呼びかけている。
2013/08/25