東日本大震災で被災した地域を縦断して東京までタスキを繋ぐ『未来(あした)への道 1000km縦断リレー』が7日午後5時頃、東京・お台場の出会い橋周辺でゴールした。 スポーツの力で復興を後押しするべく、リレーは先月25日に青森県・八戸市をスタート。14日間で約1040キロの道のりを約700人の一般ランナーがタスキを繋いだ。
2013/08/07
東日本大震災で被災した地域を縦断して東京までタスキを繋ぐ『未来(あした)への道 1000km縦断リレー』が7日午後5時頃、東京・お台場の出会い橋周辺でゴールした。 スポーツの力で復興を後押しするべく、リレーは先月25日に青森県・八戸市をスタート。14日間で約1040キロの道のりを約700人の一般ランナーがタスキを繋いだ。