お笑い芸人・アントキの猪木(39)が椎間板ヘルニアの再発で入院したことを受け17日、“本家”アントニオ猪木(70)のもとに心配の声が寄せられていることがわかった。
アントニオ猪木は17日、自身のツイッターで「アントキの猪木がヘルニアで入院したらしい。各方面から『猪木さん大丈夫でか?』て連絡が来るけど、みんな俺じゃないぞ」と呼びかけ。アントキの猪木の入院を、本人と間違えるファンがいたようだ。
事の発端となったアントキの猪木は、16日付の自身の公式ブログで「25年の歳月を経て腰爆弾が爆発。椎間板ヘルニアでカウントスリー。救急車で運ばれた」と報告。病床で痛みに歯を食いしばる写真を投稿し、出演予定だったイベントもキャンセルしたことを明かしていた。
アントニオ猪木は17日、自身のツイッターで「アントキの猪木がヘルニアで入院したらしい。各方面から『猪木さん大丈夫でか?』て連絡が来るけど、みんな俺じゃないぞ」と呼びかけ。アントキの猪木の入院を、本人と間違えるファンがいたようだ。
2013/06/17